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題名:その悶絶的なかわゆさの沸騰点は、100℃を超えるかも
報告者:ダレナン

 本報告書は、基本的にNo.1342の続きであることを、ここで前もってことわりたい。

 ハンドパワーというと、ある年齢以上の人はよく分かるであろうが、ミスター・マリックなるその人の有名なフレーズである。このハンドパワーに憧れて、それは、マジックか、それとも超能力か、という想いでもってテレビを見つつも、別に、マリックさんは、超能力をうたっていたのではなく、その巧みな手術と話術でもって、お茶の間を沸かした人でもある。その沸騰点は、筆者にとっては100℃を超えるべく、思想の液体化が、気体化された想いで、いつも期待して、超能力的に見ていたかもしれない。そのマジックは、はたして、もしかすると、やっぱり、超能力だと。ハンドパワー。かっこえぇ。それは、ユリ・ゲラー氏から清田益章氏へと続く、その脈々とした流れの中での、大いなる出来事なのだ。だからこそ、今でも信じている。超能力は、ある、と。ハンドパワーは、マジックではなく、何かある、のだと。
 そうして、ここで、念じる。きっと、いまここまで読んでいるあなたは、間違いなく、ここの奇術に侵されています。記述であっても、ここにあること・ないことは、奇術なのです。もしかして、読むことで、あなたの世界が一変されるかもしれません。ただし、です、ここでの奇術は、あくまでも、悪魔でも、ハッピーとして、あなたに奇術したいのです。怖がることはありません。これを読んだ、次の日、あるいは、その次の日、あるいは、そのその次の日、あなたには、何かしらのハッピーが訪れていることになるでしょう。それは、音ズレるかもの、例え、音痴であっても、です。ハンドパワー。
 そこで、マドンナさんの転換期にあたるであろう、曲を紹介したい。もちろん、マドンナさんは、音痴ではない。でも、なぜかと言えば、その曲は2)、ある場面で、大きな変換が訪れるからである。それは、マドンナさんの初期の気持ちの大きな転換期でもあり、それは、その後に飛躍するマドンナさんの超能力的なエッセンスが秘められている、からである。スターとしての。その転換期は、Youtbeでなく、ヨウツベとして、(No.1342)の過ちを踏まえ、3:00ぐらいから徐々に起こる。だからこそ、

逃げ出したところで そんなに遠くへ行く力もない私
この波打つ心の鼓動の音を どうしたら聞いてもらえる?
心に隠しているあの秘密も やがて冷えるの?
私もいずれ年老いていく どうしたら聞いてもらえる?
いつになったらわかってもらえる? どうしたらわかってもらえる?

という歌詞3)に、胸が高まるのだ。藤野有理さん(図)への胸の高まりと同じで、鼓動が高まるのだ。そうして、そのかわゆさに、スター性に、悶絶するのだ。

図 藤野有理さん4)

1) https://www.youtube.com/watch?v=IzAO9A9GjgI (閲覧2019.7.13)
2) https://www.youtube.com/watch?v=IzAO9A9GjgI (閲覧2019.7.13)
3) https://blogs.yahoo.co.jp/mieko066571/11007810.html (閲覧2019.7.13)
4) https://www.pinterest.jp/pin/727542514781900637/ (閲覧2019.7.13)



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